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Словник

Деталі слова

Ubuntu Unity

ーズで優雅であり、楽しいものであった。テストの間、私は有害な問題どころか、迷惑だと思われる問題にすら一つも出くわさなかった。Dashからファイルマネージャとテーマまで全ての物が、よどみなく以前のままのようだった。Ubuntu Unityを蘇らせたRudra Saraswatへ祝辞を呈する」と述べた。

Пов'язані слова

二分

(1)二つに分けること。 「財産を~する」「天下を~する」 (2)春分と秋分。 → 二至

夫人

〔呉音〕 「ふじん(夫人){(3)}」に同じ。 「摩耶(マヤ)~」

無人

人がいないこと。 人手が足りないこと。 また, そのさま。 「些(チツ)と来てゐて世話をして上げたいのだけれど, 内も~でね/多情多恨(紅葉)」

入部

(1)部にはいること。 ⇔ 退部 「テニス部に~する」 (2)領主・国司などが, その領地・任地に初めてはいること。 入府。

豊饒

〔「ふにょう」とも〕 「ほうじょう(豊饒)」に同じ。 「天産物の~なるは其国土壌(トチ)風気の好きを著すべく/新聞雑誌28」

二歩

単位で, 一歩(イチブ)の二倍。

二分

割合で, 十分の二。 単位で, 一分(イチブ)の二倍。

二部

(1)二つの部分。 「~合唱」 (2)二番目の部分。 「第~」 (3)大学の夜間部。 「~の学生」

入津

「にゅうしん(入津)」に同じ。 「飛脚船~すれば/西洋道中膝栗毛(魯文)」

ぶつぶつ

※一※ (副) (1)小声でつぶやくさま。 「何か~言いながら歩いている」 (2)不平不満などを大っぴらでなく, 言うさま。 「どう分配しても誰かが~言う」 (3)小さな穴や突起がたくさんあるさま。 粒立っているさま。 「鶏の皮みたいに~(と)している」 (4)小さな泡を出しながら煮立ったり, 湧き出たりするさま。 「お粥(カユ)が~(と)煮えてきた」「ガスが~(と)吹き出す」 (5)何度も突き刺して穴をあけたり, 短く切ったりするさま。 また, その音を表す語。 「蓋に~(と)穴をあける」「綱を~(と)切る」 ※二※ (名) 表面にたくさんある小さな穴や突起。 「肌に~が残る」

粒粒

つぶ状のもの。 つぶ。 「顔に~ができる」

つぶつぶ

(副) (1)水の流れる音を表す語。 「岩間の水の~ときこえ知らせ給ふべき程だになく/狭衣 1」 (2)(水などが)粒のようにほとばしり出るさま。 「女いらへもせで~と泣きぬ/落窪 1」「刀に従ひて血の~と出で来けるを/宇治拾遺 4」 (3)ことこまかなさま。 くわしいさま。 「ことわりなる由を, ~と聞ゆれば/源氏(総角)」 (4)口の中でぶつぶつ言うさま。 「算盤の~いやんなやかましい/浄瑠璃・五十年忌(中)」 (5)胸さわぎのするさま。 どきどき。 「いといみじく, 胸~と鳴る心地す/源氏(若菜下)」 (6)針を刺したり, 物を切ったりするさまを表す語。 ぶつぶつ。 ぷつぷつ。 「~と長く縫ひつけて/宇津保(俊蔭)」「(鯰ヲ)~ときり入れて/宇治拾遺 13」 (7)物の煮える音を表す語。 ぐつぐつ。 「豆を煮ける音の~となるを聞き給ひければ/徒然 69」 (8)文字を続けて書かないで, 離して書くさま。 「陸奥紙五, 六枚に~とあやしき鳥の跡のやうに書きて/源氏(橋姫)」

円円

肥えふとっているさま。 「いと白うをかしげに, ~と肥えて/源氏(空蝉)」

俯け

⇒ うつむけ(俯)

貢物

みつぎもの。 こうもつ。

俯く

※一※ (動カ四) 「うつむく」に同じ。 「物の来ければ, ~・きて見るに/宇治拾遺 11」 ※二※ (動カ下二) ⇒ うつぶける

造仏

仏像をつくること。 造像。

唐物

中国, その他諸外国から輸入された品物。 からもの。 とうもつ。

仏堂

仏像を安置する建造物。 仏殿。